昨日の稽古で学んだこと
①例えば片手取り一教の場合、接点から相手の中心と肩との2点に対して均等に気を入れていくようにする
②(先輩から)こて返しは相手の軸をくるっと回すようにする
③(先輩から)もろ手突きこて返しは、相手の攻撃(もろ手突き)を交わしてやり過ごすようにすると相手のバランスが崩れる。相手が崩れてないと次の技に繋がらない。
今度新しくでるMac をぜひ購入したいと考えています。
Mac proは大きく変わりそうですが、airの方はcpuが速くなるだけ?とか、5万円のair の登場とか色々うわさは流れているようです。
うーん、それは助かります。
そろそろ有段者の技を練習していきましょう。と合気挙げを教えていただいた。
接点の微妙な感覚、少しわかってきたような気がする。
小手返しは、体の変更は最後までまできちっとできるように。
座り技は、脚の位置をDVD で確認しよう。
なぜそんなに変えなければならないのか?
なぜそんなに急ぐのか?
なぜそんなに自分の思い通りにしたいのか?
もう少し静かに考えてみましょう。
どうしてもこうじゃなきゃなりません なんてことはひとつもないんですから、、。
訳あって今日から週一回で、訪問リハビリを行うことになりました。昔少しやっていたのですが、思えば15年ぶりにもなるでしょうか。今日は申し送りで一緒について周りましたが、在宅の実状を垣間見たおもいでした。来週から(^_^;)をかいてがんばります。
先日、とある養成校より実習地訪問に先生がいらっしゃった。
その時、バイザーと同席したのだが、話が進む中でバイザーが、
「この学生は前の実習地で”不可”になっていますね。その理由を教えていただけませんか?」
と問うたところ、先生曰く、
「学生が不利になるような個人情報はお教えできません」
とのことだった。
最近はメンタル面で弱い学生も多く、こちらとしては、逆に学生を守ってあげるという意味で言ったことなのだが、、。
思えば、学生の履歴などの個人情報は前もって送られてくるのに、学生の不利な情報だけが伝えられないとは、おかしな気もする。不利なのか、不利でないかは誰が判断するのだろうか?
最近の学生の個人情報は、どんなことになっているのだろうか?
とある協会から上記のテーマで公演依頼がきた。さすがにこのテーマでは私には無理だ。
さて、どうしたものかとあるスタッフに相談したところ
「あっ、受けますよ」
と快諾してくれた。
改めて、内の理学療法部門の層の厚さに感心し、
「すごい!すばらしい!!」
とべた褒めしておいた。
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